欠陥住宅を買わないために

2011年10月21日

後になってわかる欠陥住宅

欠陥住宅かどうかというのはまだ新築の時には分からないことが多いのではないかと思います。
ずっと暮らしていると段々と分かることが多いのではないかと思います。
私の家も何かと問題のある家でした。
どのようなことが問題だったのかというと、まだ暮らして1か月ほどしか経過していないのに私の部屋の窓枠から雨漏りしたことです。
これはすぐに修理をしてもらったのでよかったと思います。
それから今になって問題になってきている箇所もあるのです。
それはリビングから雨漏りしているところです。
きっとどこからか隙間があってそこから入ってきているのではないかと思います。
それから他にもリビングのドアのところをよく見てみると壁との間に隙間が出来ていたのです。
しかしまだ私の家はましなほうでもっと酷い家もあるのだそうです。
ですので施工をしてもらうときにはしっかりとした業者を選ぶことがとても大事なのではないかと思います。
そうすれば安心だと思います。

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Filed under: 未分類 — admin @ 1:54 PM

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